QUALITY

品質へのこだわり

日本国内での万全な検査体制

お客様が安心してご使用いただけるよう弊社にて各種測定装置を用いた万全の品質管理体制により常に統一された均一品質の商品を提供します。
また現在お客様がご使用されている製品の分析検査依頼も受け付けております。

写真:測定装置1
S3000/3500
レーザー解析法により製品の分布幅を計測しお客様への成分検査成績書を作成致します。
電気抵抗法との測定相関も確認し2種の評価を行い品質の安定化を測定・検査する検査機器です。
写真:測定装置2
CDA-1000
電気抵抗法による粒度分布測定を行い、砥粒の分布幅やお客様が指定・確認したい粒度範囲の確認・レーザー解析法との相関を測定する検査機器です。
写真:測定装置3
JSM-6700F
走査電子顕微鏡(SEM)による粒子形状及びコーティング形状を確認し、出荷製品が安定的に使用できる形状に製造出来ているか粒子形状の確認と検査を行う検査機器です。
写真:測定装置4
破砕試験装置
弊社独自の粉砕試験法によりメッシュ(mesh)ミクロン(μm)単位の粉砕評価試験を行います、お客様が使用されている現行品と弊社提案製品との比較検証ができます。フライアビリティテストによる従来の砥粒強度評価も対応可能です。
写真:測定装置5
FPIA-3000
フロー式画像解析法により、砥粒を連続撮影する事で、粒子径・粒子形状を数値化し確認する事ができる粒度分布画像解析装置です。上記の測定機器を違い粒子の形状を測定し数値化する事で検査試料の形状比較や定量測定を行う事ができます